これからも風俗を利用します

風俗嬢のご奉仕プレイは最高だ

彼女がいる間はいつでも好きな時に性欲処理できると思っていたんだけど、女性って結構気分屋だしワガママだからよほどのことがない限りエッチをさせてくれない。しかも、彼女と喧嘩したりすると罰ゲームみたいな感じでしばらくエッチしてくれないし、何回も土下座をしてやっとでアソコを舐めさせてくれる。今までは彼女のことが好きでエッチしたくなったら何でもやっていたけど、川越で評判のデリヘルサイトを見て、興味本位でデリヘルを頼んでみたら彼女のことはどうでもよくなった。デリヘルを頼めば簡単に風俗嬢とエッチができるし、精神をすり減らして土下座しなくてもいいからすごく気分がいい。しかも風俗嬢にご奉仕プレイを実際にやってもらえれば解るけど、すごく丁寧で時間をかけてねっとりやってもらえる。あの気持ちよさは彼女とのエッチでは絶対に味わうことができないし、やっぱり一生懸命ご奉仕をされると風俗嬢のことを少しずつ好きになってしまう。今では、恋人にエッチを求めることがなくなったし逆に怪しまれているけど、エッチをするなら風俗嬢が一番だと思う。

ベットに横たわる女性

デリヘルの受付にアドバイスをもらった

出来ることなら自分好みの女の子にスクール水着を着させて、ちょっと変態っぽいエッチなことをしたい。学生時代にはスクール水着にそこまで興味はなかったんだけど、大人になってからあのスクール水着を見るだけで肉棒が疼くようになりエッチなことをしたくなった。そこで、デリヘルに電話をかけてスクール水着のコスプレを頼んでから、水着が似合いそうな童顔で小柄な風俗嬢を指名した。すると、デリヘルの受付から身長が小さくて巨乳のほうが一番興奮すると言われたので、今回は受付にお任せして風俗嬢を指名した。家に来てくれた女性を見ると、何とも言えないくらいアンバランスな体型をしていた。胸は大きいのに身長が小さいので、可愛い系なのかエロ系なのかよくわからなかったけど、すぐにでも彼女にスクール水着を着させたかった。実際に彼女にスクール水着を着させるとおっぱいだけが異様に目立ってすごくエロかった。これが受付の言っていたことなのかと思うと妙に納得してしまった。最後は彼女の胸で思いっきり射精した。

デリヘル嬢との「がチンコ1本勝負」

『我慢すればイカない』俺がずっと誇りにしてきた言葉である。歴代彼女とは必ず我慢勝負をしてきた。ルールは30分1本勝負。一方的に手コキやフェラを喰らい、30分イカなかったら俺の勝ちというシンプルなルールである。戦績はというと36勝無敗。先の言葉通り、俺はイカなかった。素人との勝負では相手にならない為、俺は更なる高みを目指した。そう、並み居る男達をマットに沈めてきたプロの風俗嬢達との決戦である。一概に風俗と言っても、どこで集中して試合できるか探してみたが、デリヘルが良さそうなので早速強そうな猛者をネットで捜索した。どいつもこいつも優しそうな娘ばかりで弱そうだったが、一人、プロフィールの紹介のところで「私のフェラに我慢できた男はいない」と偉そうに書いていたデリヘル嬢がいた。「ナナ」という娘で年齢は22。やはり弱気な女を負かすより強気な女を負かしたいと決意していた俺は「こんなクソガキにイカされたら人生最大の屈辱だ!」と闘志をみなぎらせ電話をかけた。部屋に来てすぐ俺は彼女に勝負の提案を持ちかけた。彼女は「すぐ終わっちゃうけど大丈夫ですか?」と生意気なことを言ってきた。勝負する前に一緒にシャワーを浴びるというのは騎士道に反するので別々にシャワーを浴び、ベッドに行きお互い無言で勝負が始まった。最初は様子見でジャブを撃ってくるのかと思いきや、いきなりバキューム音が鳴り響く強烈なフェラを繰り出してきた。俺は一瞬慌てたがすぐに冷静さを取り戻し、フェラによる刺激を体を左右に揺さぶり意識を分散させて交わした。次に彼女は舌を上下左右自由に動かし、様々な位置から攻撃をねじ込んできた。俺はクリンチに逃げようと彼女の体を触ろうとするが時すでに遅し。「う…うわ~」と情けない声を出しながら口内に思いっきり出してしまった。完敗である。彼女は俺を見下しながら何も言わなかった。こうして俺は「私のフェラに我慢できた男はいない」の一人に加わってしまった。